授業は互いに競い合い、能力を高める為の「集団授業」で行い、学習内容で分からなかったところは授業後に「個別指導」を行い解決します。また、授業中は“机間巡視”を行うことによって一人ひとりに目が行き届くため、適切な指導ができています。このサポートシステムで、毎年高い合格率を上げています。
自立した学習をする為には、「知識」と「やり方」の両方が必要となります。成績を伸ばすためには、知識は授業で教え、自習で定着しながら、勉強のやり方を学んでいくことが重要です。弘道学館では、授業が無い日でも自習室を開放していますので、教室が開いている日は、毎日塾で勉強することが可能です。先生がいる時には、個別で質疑応答ができます。
定期テストで高得点を取ることは、内申点アップに必要な条件です。この内申点が入試において合格の一つの大きな“鍵”となります。テストが近くなると、授業日とは別に直学!(直前学習会)を実施して、学校ごとの対策を実施します。
授業の内容を頭に入れて使えるようになるには、「INPUT」と「OUTPUT」のバランスが必要です。弘道学館では、カリキュラムに沿った分かりやすい説明の「講義」、じっくりと考える「演習」、説明を理解して深める為の「解説」をリズム良く指導を行います。
受験に必要な基礎知識を計画的に指導し、応用・発展問題を学習していきます。部活が終わり、受験期が近づくと、授業時間を拡大し、5教科全ての学力を確実に伸ばしていきます。膨大な問題演習量と、実践的な学習指導で、志望校合格を勝ち取ります。
イベントが多くなる2年になると、全ての教科の重要単元が続きます。1年時と比較して難易度が上がるため、学力に差がつきやすく、この学年でつまづくと取り戻すのにより多くの時間と労力を必要とします。中だるみを許さず、入試に向けた基礎力を養成します。
中学3年間の基礎となる大切な1年です。基礎・基本をおさえた授業を行い、各教科の勉強方法も指導していきます。1年生の間に、勉強に対する姿勢、勉強の習慣、勉強方法を身につけることで、自ら前向きに学習できるように指導します。
茨城県内、最大受験者のテストです。定期テストとは出題方式が異なり、難易度は高くなりますが、本番の入試問題に一番近いテストですので、県立高校受験の実力をためすには最適のテストです。なお、志望校判定は4校まで出すことが出来ます。
私立高校入試レベルのテストです。私立高校入試は、県立高校よりも出題レベルが上がるため、基礎から応用・発展問題の対策をしなければ上位コースの合格は難しいです。難度の高い問題にチャレンジしていくことで、実力をつけることが可能になります。
またMテストで間違った問題は、弘道学館の授業で使用しているテキストの“何ページの何番の問題”と反映される為、具体的な復習内容が一目瞭然となります。テストからの「診断」と、そこから得られた「処方」によって、自分での復習や指導にも役立てることが可能になっています。
またMテストで間違った問題は、弘道学館の授業で使用しているテキストの“何ページの何番の問題”と反映される為、具体的な復習内容が一目瞭然となります。テストからの「診断」と、そこから得られた「処方」によって、自分での復習や指導にも役立てることが可能になっています。



